Rave Un2 The Joy Fantastic

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>>> マハラ

買った帰り道、車の中で聞いていると"ベイビーノウズ"で「まあ、いいや」と聞こえ「おお、日本版特別仕様か」とマジで思った私。(バカ)

なんか1曲目がボーナストラックな感じ。
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>>> やまん

個人的には、EVERYDAY...以降が気に入ってますね。
アルバム後半ですね。
最後のPRETY MANまで飽きずに聴かせてくれます。ただ、シリアスさの欠如が感じられるのは私だけでしょうか?
ノリを追求した結果の作品と思えてしかたありません。
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>>> halfmoon

1曲目・2曲目を聴いたとき「プリンス復活か?」と思ったけど、3曲目以降失速!と言うのが最初の感想。
聴きこんだ今も大筋は変わらないけど、全体としてまあまあかな。ただし、1曲目は88年作らしいのでおいといて(1番最高の時期ですねやっぱり)、現在のプリンスの音としては『most beautiful girl in the world』以来のヒットとなる2曲目は最高!!最近のスパイクリー監督の映画サントラに提供した『2045radical man』も以前のパワーありテクありのプリンスに近い音。
次のアルバムがほんと期待できます。ほんでもってこのアルバムは予告編といったところ!?
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>>> ジャスティーン

タイトル曲とグレイテストロマンス〜、プリティマン?が好きです。
なんだかんだ現役なミュージシャンなんですよね、プリンスって常に新しい音楽をリスナーに届けてくれるほんと素晴らしいミュージシャンですよ、いい意味で売れ筋なポップアルバムの次はどんなのでしょうね。
多分もっとポップな物かな、また全世界で売れまくるようなアルバムが出来そう。
これからのプリンスは商業的な音楽の在り方やアーティストとしての存在にうまくバランスをとっていくんでしょうね。アーティスティックなままこれからも活躍してくれることを望みたいです。
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>>> nagitaku

アルバムよりなにより、一曲目の、RAVE〜は、本当にこんな曲なんでしょうか?ひょっとしてとり直した?88年位のアフターショウなんか聴いてると、もっと速いテンポの、曲だと思っていたのでちょっとビックリ、2000バルーンでの、あーゆー感じ、ちょっとした、ラップみたいな、物ありって感じの、ミディアムテンポは、想像してませんでした
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>>> ユタカ

このアルバムを、現時点で位置付けするのはとても難しい。
プリンスに何を求めるかによって、評価は大きく分かれるアルバム。
僕はこのアルバムを聴いた時、初めてプリンスの音楽に接した頃の事がまざまざと思い起こされた。
音がどうだとか、アレンジがどうとかいった事ではなく、本能的にそれを思い出した。
だからたぶん、プリンスの狙い自体は成功してると思う。
ただし、あの頃の革新性やスリルを求めてた人は大きく失望する事になる。

これから先彼が、このファンと自分の方向性とのズレに、どうけりをつけて行くのかという事で、これは一つの分岐点になるアルバムだと思う。
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