Rave Un2 The Joy Fantastic
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>>> SEEN
ジャケのデザイン、収録曲全てを含めてトータルで好き。頻繁に聞いてます。特に1曲目とバラード系は大好き。グウェインとのデュエット曲もベネ(良し)。シェリルとの曲も個人的にアレはアレで良いです。1曲目からラストまで、ずっとかけっぱなしで聴きます。
やっぱり全体的なトーンが好きなのかも・・・。大して好きでも無かった(どこが良いんだ?程度にしか思ってなかった)青という色が好きにもなりました。
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>>> kazu
ゲストが多いわりには全体的に薄い感じが致す。「Everyday is a winding road」は打ち込みがチープすぎる。本家のほうが良い。ただ、殿下の場合、楽曲自体が優れているもの多いのでアレンジがショボくても風化を逃れている曲が少なくなく、ショボくはないけど「Wherever U go whatever U do」は、その最たるモノではないかと思いますよ。他「tangerine」「Man O war」グエン嬢が嬉々として唄う「So far, So pleased」など好例。
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>>> vanity
シンプルな私のこのアルバムの感想は、色んな冒険をした後家に戻ってきたような感じがしました。(意味わかります?)
なんだか、新しいプリンスというより今までのプリンスに戻った・・という感想でした。このアルバムの中で好きな曲は、まず、”Undisputed”チャックDのベテランライムとプリンスのからみ(?)はサイコーです。そして、”Hot wit U” イヴのライムもセクシーだし、なんといってもこのノリのよさ、大好きです。あと、”@ love U, but @ don't trust U anymore”何度聞いても切ない曲です。プリンスの愛する女性に対する気持ちがとてもよくあらわれている詩だと思います。最後に”Strange but true” これは、よくファラオの雰囲気とプリンスがみんなに言われるのがよくわかる曲。これは彼ならではの繊細さと独裁的な部分、そして宗教的なものと彼そのものを表した一曲だと思います。この曲を聴いてると、力がみなぎってきます。
"whenever U go, whatever U do"この曲を載せてくれたプリンスに感謝します。この歌で何度救われたことか・・・。5年付き添った、全てを失ってしまった私のソウルメートにこの歌を2年前にプレゼントしました。
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>>> ノノ
なんにせよ音楽とは気持ちよくあるべきってのをあらためて全世界に知らしめたのでは?体のなかにある人間の原始的なリズムをつかんでいるのは、やっぱナンバーワンだと思うけどな。でもほんと、音の細かいところに対する気の使い方がすごい。「man"O"war」は心臓にくる。「greatest romans,,」は「当てたんだけどね」と、いう彼の声が聞こえてきそう(笑)。
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>>> N.P.G.
実は初めて買ったプリンスのアルバムです。プリンスにはまる少し前にSLY&THE FAMILY STONEやP-FUNKをよく聴いていて、ラリー・グラハムやメイシオ・パーカーが参加しているのを知ったのがきっかけでした。
「MAN'O'WAR」「HOT WITH U」がお気に入りですが、やはり「EVERYDAY IS THE WINDING ROAD」ですね。ラリーのヴォーカルはいいですね。(できればベースも弾いてほしかったですが・・)
「BABY KNOWS」は、「RAVE 2000」でのメイシオのサックスがあるライヴの方が数倍かっこいいと思います。
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>>> ルサーチ
ジャケットが示す通り、少し古い感じの曲調をやたら主張したアルバムです。「Strange But True」が個人的にプリンスの真骨頂だと思います。プリンスのバラードはどれも素晴らしく、本作に収録されている曲も叙情感に満ちていて大好きです。
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>>> SMOKY
実は初めて買ったプリンスのアルバムです。プリンスにはまる少し前にSLY&THE FAMILY STONEやP-FUNKをよく聴いていて、ラリー・グラハムやメイシオ・パーカーが参加しているのを知ったのがきっかけでした。「MAN'O'WAR」「HOT WITH U」がお気に入りですが、やはり「EVERYDAY IS THE WINDING ROAD」ですね。ラリーのヴォーカルはいいですね。(できればベースも弾いてほしかったですが・・)「BABY KNOWS」は、「RAVE 2000」でのメイシオのサックスがあるライヴの方が数倍かっこいいと思います。