O{+>Love Symbole
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>>> SEEN

ド頭の2曲でやられたっ!プリンス来た 来た 来た 来た 来たーーーーーっ!プリンスの才能は世界一ぃぃぃぃぃっ!!おっおぉお〜んっ!
・・・完全にイカれた・・・。アルバムのタイトルもディモールト(非常に)良しっ!
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>>> SaKo

「7」の存在も大きいけど、他の曲も非常に良く出来ている。
全体的に印象が良いので、「聴こう。」と思うことが多い。
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>>> Housequake

最近なかなか良いCDの発売が無いので結局プリンスを聴いているんですが、このアルバムに収録されてるBlue LightとSweet Babyホントいい曲ですね。これも店頭ではめっきり見かけなくなったアルバム(生産中止?)なのでこれから新品で買おうと思っている人は難しいかも。
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>>> KOBA

この作品は、彼の世間的な認知度にかなり貢献したアルバムではないかと考えております。音的にはかなり詰まっていて満腹状態。1枚通して聞くとかなり疲れますが、細部まで妥協を許さない彼の徹底したアーティスト魂に感服すると共に並大抵の努力で作り上げられる作品ではないと現在でも思っています。世間では大衆よりと感じている方も多いとは思いますが、曲の質の高さは昔から何も変わっていません。実験的というよりも、私はまさにより重く、刺激を求めていたあの時代が生んだアルバムといっていいと思います。
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>>> lov

私はこのアルバムで人生変わったようなものです★
プリンスの美しい人柄にも完全にやられてしまいました(@ー@)
全体的に物語調になっていて一人孤独なプリンスからマイテとの愛
に目覚めてより強くなったところがよく表現されてて女性の目から
見ても、とてもロマンチックですね。何よりこんな世界観を音楽だけで創れる人ってそうそういないし。
マイテも最高にキレイで言うことなし!
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>>> ああVanity6…

ごめんなさい、この作品は一番がっかりしました。だってなんでいまさらオレの名前はプリンス、なの?SexyMFもダメだよ、こんなにイージーにMFなんて言っちゃ!これ聴いてプリンスってBADだぜ!なんて思う人は、マイケルのBADを聞いてもそう思うのかな?サウンドはマイケルのよか遥かにかっこいいけど、メッセージが幼稚過ぎる点はマイケルと同レベルかな?殿下がこの曲やるのは10年遅かった。この時代にMFって言ってサマになるのはラッパーだけだよ、ああトホホ。全体的にも散漫という印象が否めない。いろんな要素がとっ散らかってしまってて一本通ったスジがオレにはわからないのです(誰か教えて〜)。ロックオペラ調の曲やジャジーに迫るのも、どこか頭デッカチで耳なじみが悪くって。PVもヘタなセット使ってストーリー付けるよか、SexualityやAutomaticのよーなチャチい方がもっと説得力あったように感じてしかたない。でも時代は流れ、ビッグになるっていうのはこういうことなんだろうな。ああ、無常の世の中よ。
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>>> SMOKY

‘MY NAME IS PRINCE’と‘SEXY MF’の頭2曲で完全にノックアウト状態に。(プリンスファンで無い人なら、おそらくこの2曲で敬遠してしまうだろうなー。)つづく‘LOVE 2 THE 9S’では万人に聞き易い曲だなと思いきや、途中から意味不明の展開に。「さすがプリンス!」と思わずガッツポーズ。ほかにも、‘THE CONTINENTAL'‘THE FLOW'などファンクナンバーが特にいいが、バラード系が少し弱い気もする。‘3 CHAINS O' GOLD'あたりまでくると、曲数が多すぎるためか少し疲れてくるが、最後に‘THE SACRIFICE OF VICTOR’で炸裂!
個人的にはお気に入りのアルバムだが、私をプリンス狂にした友人にはピンとこないらしい。
せめて12曲くらい絞れば、さらに印象に残るのだが。
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>>> マハラ

私もmorning papers、この曲が大好きです。
訳詞ですけど「君の顔にかかる月光に、君の髪にかかる雨滴」
ってとこが染みます...。

このアルバムの中のこういう曲だから
特に切なく感じるのかな....
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>>> ジャッキー

後に出るビデオ「3 chains o'gold」を見れば分かるのですがこれは謎の女性マイテとの出会いと恋愛、改名という心境の変化、といったファンにはわかりやすいスト-リ-のサウンドトラックと言えるでしょう。
ただ、CDを聴いただけでは焦点が合ってないカンジで通して聴くのは少しツライですね。
でも、My name is Prince からThe morning papers までの流れは今でも大好きです。
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