Graffity Bridge
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>>> あじさん
2番煎じかもしれないけど、We Can Funk と joy in repetition はいい局ではないかと思います。あと、Melody coolも…。
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>>> take4
これが出た時、僕はNUDEツアー大阪まで行ってみてきました!
そんときやったクエスチョン・オブ・Uは結構好きでした。
全体的にすごくいいまとまりがあって、好きなアルバムです。
ゲストがたくさんいるってのも特徴ですよね。
そーいえば、この映画はもうどうあがいても観ることができないのかな?
このアルバムのいちばん=elephants & flowers
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>>> 666
かなり好きです。いいと思うんだけどな〜。
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>>> SaKo
これはスゴクいい。曲的に全部好き。
何か全体的なストーリー性も感じるし、となると自分的には「THIEVES IN THE TEMPLE」付近が入り込みやすく、この曲を中心にしてこのアルバム全体を聴いている。
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>>> ああVanity6…
これまた落ちてゆく殿下の虚しさ溢れる作品。リリース前から映画がPurpleの2番煎じというアイディアからしてダメじゃん、との不安に駆られたことを思い出す。でもBatmanよりは好きだったな。Clintonとの共演ももっとゴリゴリやってよーと言いたくなっちゃう。無理やり好きになろうとがんばった最初の作品か。Questionとか好きな路線なんだけどね、やっぱバリバリギター弾くとそれだけでよく感じてしまうだけなのかな?どうにももどかしいアルバムです。これ以降は「絶対ついてくぜ!」と追っかける気がしなくなってしまった。これ以降12インチやB面に工夫がなくなってしまったのもその勢いに拍車をかけた…。つまんないHouse路線はやめて欲しかった。80年代後半からのHipHopの台頭にかなり危機を感じてたんだろうなって気になる。誰だか忘れたけど思いっきりプリンス批判をラップしてた奴いたな。同じ黒人からの批判にうろたえる反面、マイケルの後を追うようになぜか肌がますます白くなっていく殿下であった。
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>>> 元ファン
このアルバムからプリンスから距離を置くようになりました。ピップホップやテクノハウス的な手法をこれ以降、貪欲に取り入れていきます、彼がファンクであれロックであれそうしたように。しかし、当時のハウスやラップをそのまま拝借しているだけで余り感銘できませんでした。ここで、ポストロック的エレクトロサウンドにアプローチをしていてくれたら…などと思います。が、それは余りにも荷が重く、また彼自身が音楽的革新者などという自覚など無いと思うから、彼にとっては自然な(商業的不振などの焦りも含め)流れの結果ではないかと思います。
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>>> マイティボンジャック
ブートで聴いた「アイキャンストップ・・」はもっとロックしてて、「ウィーキャンファンク」はもっとヘビーでホントにファンクで、カッコよかったんだけどナー・・。
そのバージョンでしかもプリンスがボーカルの曲だけで一枚作ってくれてたら、好きなアルバムだったかもしれません。
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>>> スメグマ
余りにも、整合成に欠け、何をしたいのか意味不明といった感じ。これまでも映画と並行してアルバムをリリースしている某殿下ではあるが、これは映画に付随する(本当の意味で)ただのサントラでしかない。でもって映画の出来の方は…
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>>> tosh
このアルバムは、初めて買ったアルバムなので一番思い入れがあります。
友人の付き合いで"NUDE TOUR"に行ってから・・、こんなに惚れてしまうなんて思いもしなかった。映画もLDで観たけど、これは"?"て感じでした。が、Mavisの"Melody Cool"の所はいいですよ!
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>>> ぷり
1曲目目覚しに使ってます発売当初アルバム全体としては?何?だったのですが今はこれも良しと思ってます。