Emancipation
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>>> mune
三枚もあるのでなかなか一度に消化するのは辛いアルバムだと思う。
ゴーリーワウやララは愛の言葉のカバーは素晴らしいと思う。あとホーリーリバーもいい!
ただ、統一感みたいなものはあまり感じられない。プリンスファンだから聞けるという感じもある。
なんか一枚に凝縮したほうがいいような気がする。サインオブタイムスとはいかないようだ。
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>>> スプーキー
15年近く聞いていて、正直言って集大成だと思うね。
ひとつの区切りにも感じる。
まあ、実際はブートレグなんかからも集めているのだろうから、制作年代が一致しているとは思えないが、それまでの雰囲気を保っているよね。
完成度はかなり高くってプリンスの本髄、集大成といったところ。
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>>> ユタカ
3枚組、各60分。
という、いかにも完璧主義らしい仕上げにニヤリ。
これだけ、あらゆるスタイルを盛りこめば、多少は嫌いな曲もあるのは仕方がない。
しかし極めて多彩でありながら、この全体を覆う統一感に並々ならぬ才能を感じてしまう。
最初は薄っぺらな印象だけど、聴けば聴くほど味の出るアルバム。
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>>> マハラ
誰かがやったことでも好きなことするのは自由さって感じ。
カバー曲はその象徴だと思う。
ホーリーリヴァー...とてもいい曲ですね。
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>>> やまん
この作品は、1枚目が好きです。
JAM OF THE YEAR に始まり、IN THIS BED I SCREAM で終わる。
HIP HOP風あり、BIG BAND風ありと多種多彩です。
私は、IN THIS BED I SCREAM が大好きなんです。
2枚目以降にも好きな曲はありますが、一枚のディスクとしては1枚目が最高!!