Diamonds And Pearls
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>>> take4
グラフィティのあと、このアルバムがでて正直、あ〜もうアラウンド〜LOVESEXYのようなアルバムは作んないんだ・・・と一気にさみしい思いでいっぱいになっちゃいました。好きな曲も特にないし・・・
というわけでこの当時から、プリンスからちょっと離れました。
このアルバムで一番=DIAMONDS AND PEARLS
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>>> SaKo
「Willing And Able」にじわじわとハまってきた。ゴスペラっぽさが素敵。
「Push」は最初、なんじゃこりゃ。という感じだったが、最近なんだかハまってきている。
僕の中でこのアルバムは徐々に浸透しつつある。。。(演奏イカス)
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>>> kent
初版のフォノグラム付のやつ、当時の彼女に貸したきりわかれてしまって、泣く泣く普通の買いなおした、二重に悔しい思いをしたアルバムだ。
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>>> NANA
ダイアモンズ・アンド・パールズ」を最初に聴いた時、「なんでこんなにいい曲なんだぁ?」と思った。歌詞だってかなりステキで、女の私は聴くたび胸キュンしてます。あとロージー・ゲインズの声もすごくいい!!! この曲がいいという人がいなくてさみしい・・・。
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>>> savignac
アルバムを最初に聴いた時はあまり印象に残らなかったので個人的ランキングでは低位置にあったのですがビデオを借りてきて映像を見たらガラっと印象が変わりました。
ライブも含めそのあたりも総合的に考えた上での作品だったのかも知れないですね。
いまでは好きなアルバムになってます。
このアルバム苦手という人はビデオも見てみてください。
印象変わるかも?
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>>> 捨丸
ダイアモンズ・アンド・パールズは、プリンスに目覚めたときの思い出深いCDです。音楽が好き!歌詞は、(他の洋楽もそうだけど)日本語訳を読んでも抽象的でわかんないから重視してません。初めてツアーにも行きました。もっと早くから目覚めていればよかった!!と後悔しきりです。カラオケでクリームを歌ったら会社の人が引いてました。
「意味わからんけど官能的な曲やな」だって
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>>> ああVanity6…
ますます混迷してゆくオレのプリンス像。先行シングルGettOffは「お、エロいしかっちょええ!」と思ったけど、なんでラップなのん?との疑問は消えなかった。フルート入れるってアイデアは秀逸なんだけどねぇ。初めてLP聞いて、殿下の音楽にはいろんな要素が含まれてる、というのがわかりやす過ぎるとこもがっかり気分に拍車をかけた。もっと混乱させてくれ〜って。世間のことやいろいろと考えなければいい曲たっくさん書けるはずなのに、なんだか「こんなのでどうよ、ン?」と自信あるくせにお伺い立てないとならなくなっちゃったような感じに受け取れてしまいます。前作の映画がこき下ろされ、TheTimeも盛り上がり切れなかったことで、さすがにこれまたヤバイぞ、と危機感募らせちゃったのかなあ。売れたCreamやタイトル曲はオレにはつまんないぞ!Insatiableは、DoMeBabyの何番煎じだ!?なのでLive4Loveのギターソロだけでいいです、私は。っていってもこれもI'mYoursくさいよなあ。じゃ聴くなって?ごめんなさい。
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>>> ひろピン
「Thunder」を聴いて「When Doves Cry」だと気付かれたなんて凄いですねェ!
アルバム発売当初から評論家がいろいろ言うてましたが、未だに判らないです。
小比類巻かほるの「Mind Bells」ならプリンスの曲じゃない?とは当時思いましたが。
耳悪いんかなぁ?
「Willin'&Able」この曲のコメントないけど、皆さんはどう思ってみえますか?
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>>> Zulu
賛否両論のアルバムですが〜GET OFFで私は 初めてPrinceかっこええ!と思いましたね。
なんの番組だったかな‥グラミーかMTVの賞でPrinceのライブを観ました。
んも、黄色いスーツ姿のPrinceのかっちょえー事!!
即CDを買に走ったのを 覚えてます。
彼の音楽の 幅広さってのも感じます。
全部の曲が 好きです!!!私は!
中でも、Walk Con't Walkの歌詞は 私の心にジンと来るモノがあります。
十年経った今でも 落ち込んだ時は この曲です。
新譜を出す度に 聴く方を『?』の渦に巻き込む。
今までの 聴く側のイメージを ぶっ壊す。
なかなか出来る事じゃーありませんね。
その好い見本の様な作品ですね。