Controversy
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>>> あじさん

ひそかにAnnie Christian 好きなんです
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>>> RYOOO

私にとってはベスト・アルバムです。
1曲目のControversyは、いまだに古く感じた事がない。
SexualityのPVは髪型といい顔つきといいファッションといい
惚れまくりです。Private JoyとLet's Workのノリが最高にカッコイイ。
高校生の時、あの付属のポスターを部屋に貼ってたら母に驚かれました。
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>>> kent

私のFIRST P氏です
当時、秋葉原の石丸電気で「ニューウエイヴ」というジャンルにLPが置いてありました。当時好きだったダリルホールが誉めていたのでつい買ってしまいました。SEXUALITY、DO ME BABYなど今でも大好きです。
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>>> PRICE

「戦慄の貴公子」という邦題が何とも懐かしいですね。Controversyはプリンスとの出会いの曲です。FMから流れてくるタイトなリズムとワイルドなコーラスに圧倒されてしまいました。当時は、プリンスってバンド名だとばかり思っていました。一時期オーディオで重低音ってことばが流行りましたが、今では当たり前の重低音の創始者はプリンスだと思っています。当時、いろんなポップスを聴きまくりましたが、あんなタイトでずっしりしたキックドラムの音はなかったです。
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>>> savignac

このアルバム、録音がイイですよね。
ドラムの音なんか適度にへヴィで、鳴りもタイトで聞て気持ちイイ。
シンセの音も時代を感じさせはするけど、腰のある太い音でクセになるし。
サインオブザタイムスをこの録音みたいなので聴いたら全然印象変わるんだろうな。
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>>> こるペット

my first 殿下アルバムです。Do me babyのイケナイ感じですっかりファンになってしまった。そんなアルバムです。
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>>> ああVanity6…

これまたアメリカでのこと。プリンスの作品は全てカセットにして持って行って聴きまくってたんだけど、かの地での俺に対する反応はかなりやばかった。そりゃ、遠く離れた極東から来た日本人が、自国の地方都市出身のプリンスにハマッテル姿というのも米国人にしてみりゃ滑稽だったでしょうに、そいつが聞いてる曲は「一発ぬきまっせ!」に「して、べいびぃ」(笑)、こりゃビビルよな。あと、輸入盤LPについてるステッカーを、拙い英語力で判読し「お、ポスターついとるやんけ!」と喜び勇んで広げた瞬間、視界いっぱいに広がった殿下の毛むくじゃらの股間の印象とともに、忘れがたい思い出です。この頃の音の閉塞感とむなしい一人芝居こそ、プリンスの魅力と感じてしまう。
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>>> プリン酢

金があったわけではないがCDはジャケ買いを基本としていた私。
(中2位)プリンスと言う臆面も無い名前(絶対芸名だと思っておりました)とどのアルバムのジャケ、雑誌の写真を見てもちーとも笑っていないこの男のミステリアスさにひかれて初めて買ったのがControversyでした。
それまでおとなしめのpopsとか聞いてたお子様には正直キツかったことは仕方が無いですなぁ。
しかしSexualityのイントロを聞きつけて母親がダッシュで部屋に入ってきて「何、ソレ。」と嫌悪感丸だしで言った時に、そうか世の中には一人でこっそり聴かなければいけない音楽もあるのだと一少年に初めて悟らせた事を考えるとやっぱりこれは偉大な一枚と言えましょう。
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>>> ジョージクリントン大統領

ヤッパリこの作品はいいと思う。ドゥーミーベイビーとかレッツワークとかが好きだな。毒毒しさとケツの青さを感じさせますな。
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>>> ひろピン

「Private Joy」のノリ、最高だね。
洋楽は基本的に歌詞より曲でしょ。
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>>> 元カオル

このジャケ見た目はダーティやラブセクの方がインパクトあるけど漂う香りは一番ヤバい気がする・・・

闇の世界に息づく者の瞳だよ、これは。武器は投げナイフだな。
通り名は戦慄の貴公子、コイツに狙いをつけられたら諦めるしかないってのがその世界の定説。

「しょーがねーなー、写真ぐれー撮らせてやるよ、急ぎの仕事が入ってんだ、早くしろよ。」
裏で繋がる警察幹部に頼まれ撮らせてやったって感じの指名手配写真。
もちろん彼は写りにこだわった。

今日レコード店で予算的に買えぬこのCDのジャケを見つめながらそんなことを想像してしまった...
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>>> ユタカ

彼のアルバムの中で、最もエネルギッシュな印象。
ジャケットからして、なんか危険な雰囲気プンプンします。
Do Me Babyを最初聞いたとき、思春期だったせいか頭がクラクラして、なんか聴いてはいけないモノを聴いたような凄い罪悪感が沸き立ちました。
で、こんなの聴いてるの俺だけかな〜♪とか優越感に変わったりして。

そういう風に、僕を大人にしてくれたのもプリンスです(笑)
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>>> さとさん

このアルバムはおいらがはじめて殿下に出会ったアルバム。
思い出深いですなー・・・
SexualityのPVのヘビーさにはヤラれまくりました。
PVなんとかして見たい!!!
あ、最後のJack U Offもなんか裏切られた感じで好きっす。

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