Come
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>>> Segue
90年代プリンスで、例外的に好きなのが、Gold experienceとこのComeです。前者は下世話な歌謡曲、後者はクールなファンクと対照的ですが。当時、暗い日々を送っていた私にぴったりでした。
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>>> SEEN
この作品の各曲が持ってる独特の絶望感、退廃感、そしてその中に見え隠れする希望・・・。その全てが美しい。愛せる、泣ける・・・。いくら聴いても飽きない。
実際、1曲目のComeなんてあんな恐ろしいくらい長いのにまったく飽きる事無く酔いしれて聴いていられるんだもの。凄い。特に後半の持って行き方なんて凄すぎっ!うお〜っ!、まだ行くのぉ〜っ!?未だに興奮します(笑)。Letitgoで泣きます。
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>>> lulu
Comeはこのタイトル曲1曲だけで、このアルバムをプリの90年代最高傑作たらしめてるね。それほど好き!
ためてためて(あら?どなたかもおっしゃってた??)9分15秒にスパ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ク!あー、、プリンスが好きだーーー!
プリンスを聞いている至福がここに全部ある
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>>> kazu
ブートばかり聴いてたから、本作収録曲すべて知っていたし、正規盤買うの躊躇ってしまった事あり。でもやっぱり音質が良いのを・・・と買いました。プリンス葬送アルバムなんて縁起悪いじゃんかと訝っていたけど、ジャケット好みだし90年代の殿下の仕事では1番濃いのではなかろうかと小生思います。「Space」に於ける浮遊感漂うPad系、印象的なベースライン、Hな詩は小生好み。好みといえば「Come ORIGINAL TEST PRESS」の方が好みかも。
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>>> ああVanity6…
いきなり久々長尺ファンクで始まるこの作品、頭はムチャムチャかっこええ、と唸らされたが、進むにつれて感動も薄まった。ワーナーとの確執や思ったほど評価の上がらない状態にどっぷりはまっちゃったような気もする。ほんとはもっといい曲あるんじゃない?と勘ぐりたくもなる。あえてそれを出さないのか、それともこれが精一杯なのかな?それともオレってファン失格?ううむ、Orgasmねえ…何もPrivateJoyのギターそのまんま使わんでもええやろ、と言いたくなるけど投げやり作だからまあいいか。でも90年代に入ってから一番聞けた作品ではある。
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>>> スメグマ
彼の90年代の作品の中では最良だと思う。斬新なものこそないが、そこがいいと思う。90年代の彼の個性がどこにあるのか私には分からない。シーンに迎合していたのは別に良いがテンパりすぎていて疲れてしまう。この作品にはそういったものがない。(多少の味付けはあるが)オーソドックスな作風になっていている。聴く方からすればコチラの方が有り難い。
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>>> Mayte
派手な作りではないですけど、その分音が楽しめますよね。
雰囲気がダークですけど、それがいいのかな。って思います。
一貫性ありますよね。本当に「寄せ集め」なの?って思っちゃう。
…Orgasm…えっと…。フラットメイトがいることが分かっている部屋で聞くもんじゃないかもしれない…と…ひとりで赤面しちゃいました(爆)
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>>> ポン
地味ですが意外とツボを押さえたアルバムだと感じます。
ここで使われているモノクロのアートワークと実によく合っているアルバムと思います。プリンスはそこまで計算に入れてそうですね。
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>>> レイ
私はプリンスをcomeから入りました。すごい好き!暗いとは思わない。
PAPA〜って・・あのイントロ、かなりたまらないと思うんです。
たしか、機内のオーディオで聞いたんだっけかなー。
誰が選んでるのか知らないけど、いいチョイスー。
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>>> mune
Comeは10分以上あるプログレ(?)な曲であるが、全く苦痛でない。むしろ、何かエネルギーをためて、ためて…イッキにそれを最後にそれを放出するような感じがする。
曲の最後は解放感に満ちあふれている。まあComeということなんでしょう…(以下省略)
このアルバムは彼のエロネタだけでなく、社会的内容の曲も多く含まれている。恐らく、レコード会社との確執もあり、自ら奴隷と名乗るなど過去の経験や今なお変わらない状況など彼のシビアな心境が表れている。
過去の曲の寄せ集めっぽいが、入るべくして入った曲が揃っていると思う。カァムゥー!
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>>> やまん
これは、正直言ってとっつきにくい作品でしたね。
しかし、それゆえになのかどうか解りませんが、いい部分が見えてくるとたまらない逸品ですね。
SPACE がとっかかりでしたが、今では ORGASUM 以外は全部大音量できけますね。(笑)
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>>> nagitaku
この頃は、オフィシャルより、ブートに凝ってましたから、発売前からほとんどの音源は、持ってました。ただ、COMEが、11分近くあるとは、驚きでした。そう言えば、雑誌とかは、やけに誉めてましたこのアルバム
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>>> ユタカ
収録曲から見て、間違い無く「ゴールド〜」と同時に制作されてます。
意図的でしょうが、全体的になんか暗い感じです。
評論家は「密室性が復活した」と言ってましたが、僕はピンと来ませんでした。
ビデオ「ビューティフル・エクスペリエンス」は好きでよく見ます。