Black Album
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>>> mune
プリンスは天才と言われてますが、このアルバムはけっこう凡人って感じがしてます。すごく狙いが絞られているし、こうゆう感じの曲を作ってやるって言う意図がよく見える作品だなと思うから。彼にとっては世間の言う彼の名盤よりもなんだか生みの苦労みたいなのがあったのでは?と感じます。技術的というより精神的な部分で。本当はあからさまにこのアルバムのようなスタイルでいけばもっと理解されるのにぃーみたいな。だけど僕にはもっといろんな要素があってそれをないがしろに出来ないーみたいな苦悩が。そうゆう部分の彼が僕は好き。天才よりも…
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>>> ピーポー
“Le grind”が最高!歌えるぐらい聴きまくったぜ!
あたま3曲のカッコよさに、オシッコちびりまくり!
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>>> はり
これを買った当時は、それほどプリンスファンではありませんでした。
完全生産限定版と言う事場に負けて買ったのを覚えています。
買った当時より今の方が良く聞いている・・・・
ファンクアルバムとしては、結構個人的にランク高いです。
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>>> 35
最もジャケ手抜きなアルバムです。DISCの他には、黒い紙が一枚。「殿下の事だから、何か仕掛けが…」という淡い期待は裏切られる。この紙を陽の光に、透かしたり、傾けたりしたのは、私だけではないはず。(大恥)
が、ジャケの不満も聴き始めるまで。楽曲の方は、FUNKとラップが融合された秀作です。『2 NIGS…』のチョッパーベースソロは、かなりカッコイイですし、『SUPER…』も好きです。ただ『BOB GEORGE』だけは、聴きどころが…。
PURPLE→BLACK→GOLD「そして次は、一体何色なんだろ?」って聴きながら思う作品です。
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>>> nagitaku
これは、ブートを、持ってる人からは非難GO GOでしょう。
なんだよ!!ふざけるな!!
同じ過ちをクリスタルで、もう一回やります。この人は
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>>> けいすけ
始まった瞬間「おお、音がイイ〜!」と感動。
(↑当たり前だって・・・)
限定盤なのに今でもたまに新品を見かけるのが涙を誘う。
でも、自分にとってベストの正統派ファンクアルバム。
やっぱりこの人はJBになりたっかんだろうなと思わせる1枚。