1999
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>>> 竜太

このアルバムはとても良くできた傑作だと思うけどアルバムよりもライブのほうが迫力があっていい。とくにlady cab driverと1999がライブだと素晴らしい!でもコルベットだけは後のライブでもたくさん演奏されてるけどスタジオ版が一番だとおもいます。
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>>> イジイジ

リアルタイムではありませんが、私がプリンスの音楽を聴き始めるきっかけとなったアルバムです。2001年の初旬からスカイパーフェクTVで放送されていた「ブレイクタイム」なるプログラムで、82年を代表するサウンドとして紹介されていたのが本作のタイトル曲・「1999」でした。なんというか、それを聴いた瞬間に運命めいたものを感じたんですよね。頭にピーンときました。「これだな!」って。早速レンタルCD屋に直行。気を遣わずに無我夢中でひたすら楽しめる名作だと思いますし、CDを買い揃えた今の私にとっては最も好きなプリンスのアルバムでもあります。とにかくタイトル曲が好きです。(いい加減しつこいですね)完全KOされたまま未だに起き上がってこれません。
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>>> ひろピン

「Little Red Corvette」の影響で今も「CORVETTE」(アメ車)が大好き。
いずれはオーナーになってやる!
スティングレーのあの曲線はたまらない。
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>>> eazy

なんといっても「1999」、そして「Little Red Corvette」!
「1999」のリサ、デズ(日章旗の鉢巻き!)、んでプリンス!って入ってくる冒頭にシビれまくり。
なんど聴いても興奮する。「おー来るぞ来るぞ!」って。
「Little Red Corvette」は殿下の曲の中でいちばん好き。もーあのイントロ聴くだけで……!
なんか殿下自身の興奮が伝わってくるような曲なんですよね。
「うわおおお、みんなぁ、オレこんなスゲエ曲つくっちゃったよぉお!」って感じ(笑)。
確かにこの後も名曲・名盤は多いですが、プリンス自身のテンションがいちばん高かったのはこのアルバムじゃないかなと思います。
「やったぁぁあ!」っていう、作り手のドキドキ感がいちばんよく出てるんじゃないかな、と。
僕が初めてプリンスを見たのも、当時「ベストヒットUSA」って番組で流された「Little Red Corvette」のPVでしたが、初めて買ったアルバムは「Purple Rain」。
「1999」は、その後「PARRADE」が自分的にはイマイチだったんで、さかのぼって買った2枚組アルバム。
今となっては、頭より身体が先、って感じのノリノリ(笑)の元気よさが泣けます。
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>>> おかぷん

これは、はずせませんね。「LITTLE RED CORVETTE」を聞くと泣けます。
Pの歌詞はひねくれているのと同時に他の人にはない表現力で他人と同じになろうとしたくない私を引き込みますが、歌詞は歌詞でいいのですが、曲がいい。
Pの中では一番好きな曲かもしれません。一番はほんとは決まられないのですが。
アルバムとしては、大成功でしょうね、これは。
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>>> あたまK

もってますよ。AutomaticのPV。
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>>> 666

このアルバムは多分一生聞きます。
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>>> 元カオル

訳詞は大事と気付いた一枚!

訳すまでD.M.S.R.はプロレスの技系
歌ってんだと思ってた、歌うわけないのに...

タクシー運転手のおねーさんか...
おばちゃんのしか乗ったことないぞ
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>>> mino

Lady Cab Driver好きです。単純な繰り返し(リズム)にも信念のようなものが感じられます。
この頃からPVが出てきていますね。映像としてはとんでもないセンスのもありますけど、PVは10年あまり前にSony MTVで特集したのを録画してあり、今でも宝物にしています。3倍モードなんですけど。
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>>> ユタカ

アナログでは2枚組だったにも関わらず、全11曲とはこれいかに(笑)

このアルバムでは、同じリズムパターンの上で、どれだけバリエーションに富んだグル―ヴを作り出せるか、というこの頃の本領を見れる。
平均1曲6分という長さにも関わらず、一気に聴かせてしまうのはそのためだと思う。
お気に入りは想像力をかき立てて、ついでに○○○も立ってしまう(苦笑)「レディ・キャヴ・ドライヴァー」で決まり!!
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>>> さとさん

名曲多いっすよねーこのアルバム。
この頃のヘビーな殿下が好きなおいらはあえてあげるならAutomaticです。
これもPVが・・・
なんとかしてこの頃のPV入手できないかなー!
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>>> maki

アルバムからの先行シングルだったタイトル曲を聴いたときは、かなりポップになったなーと思いました。またPVを観たときは、それまで何でも一人でこなすマルチ・ミュージシャンとして認識していたプリンスが、バンドとしての音を追求するようになったのだなと感じました。
このアルバムからはシングルヒットが続々と生まれ、プリンスも広く名前を知られるようになり、人前でファンであることを公表しても、周りの反応がそれまでの「え〜?」から「ほーっ!」に変わったような気がしました。(笑)
"Little Red Corvette"は、いまでもMy No.1 Favorite Singleです。

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